【ビリヤードガール】(記事へリンク)8/12に本格ビリヤードヒロイン漫画の単行本1巻が発売されました☆

プロ名鑑 ビリヤードウォーカー ビリヲカ

吉岡正登 Masato YOSHIOKAIn English

© Akira TAKATA

吉岡正登
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2020-03-14)
  • 1,801
    RATING
  • 71
    RANK
  • 1,892

    2019-08-17

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 238
    WIN
  • 136
    LOSE

JPBA Rank
  • 2

    2020-01-31

    RANK
JPBA-WEST
  • 1

    2020-02-29

    RANK
WPA Rank
  • 36

    2020-01-12

    RANK
Sponsor

Profile

ORCで活躍した後にプロ転向、以後も着実にトッププロへの階段を登る『平成版なにわの貴公子』。
プロ3年目の2011年は日本ランキング13位、翌年は10位につけたが、2013年シーズンは専任コーチを務めるスクール(POOL STUDIO・大阪)活動を優先。2014年に両立をめざして戦列復帰を果たすと、早々に全日本14-1オープン選手権で全国制覇を遂げた。
2019年にはシーズン前半で公式戦2勝。テンボール世界選手権では3位入賞を果たした。
吉岡正登はプロ公式戦通算4勝(2019年5月末現在)
※『吉』の字は正しくは『士』ではなく『土』

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2020 2019
勝数 246 4 65
負数 147 4 24
勝率 0.6260 0.5000 0.7303
ヒルヒル勝率 0.5000(23/46) (/0) 0.5000(6/12)
最も勝っている相手 vs 浅野正人(6) vs Tonee Allin(1) vs 高木悠次(3)
最も負けている相手 vs 大井直幸(9) vs クレンティ・カチ(1) vs 羅立文(2)
から過去10年間のJPBAランキング2019年 最終ランキング

吉岡正登 主なタイトル

2019年 関西ナインボールオープン・優勝、西日本グランプリ第2戦・優勝、テンボール世界選手権・3位タイ(日本人最高位)

2014年 全日本14-1オープン選手権・優勝

2012年 エイトボールオープン・優勝

2011年 北陸オープン・準優勝

2010年 ORCオープン・優勝

吉岡正登 Masato Yoshioka

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