大井直幸 Naoyuki OIIn English

© Akira TAKATA

大井直幸
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2026-10-04)
  • 1,981
    RATING
  • 39位
    RANK
  • 2,070

    2024-05-09

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 720勝
    WIN
  • 252負
    LOSE

JPBA Rank
  • 49位

    2026-08-31

    RANK
JPBA-EAST
  • 68位

    2026-09-30

    RANK
GPE Rank
  • 1位

    2019-12-12

    RANK
WPA Rank
  • 18位

    2023-11-11

    RANK
Sponsor

Profile

プロデビューした2006年に日本ランキング1位の座を仕留めた最速・最強の男が大井直幸。人呼んで『ショット・ガン』。以降、2018年まで計6度の日本一に。
豪快なブレイクから圧倒的なシュート力&ポジショニングを駆使して瞬く間にランアウトを量産するプレースタイル。
また陽気なステージパフォーマンスは海外でも高い人気を集め、外国人選手やプロモーターからも支持を得ている。2017年のワールドプールマスターズではインタビュー映像が世界中に拡散して人気を博し、国内の地上波でも幾度となく取り上げられた。
大井直幸はプロ国内公式戦通算44勝(2024年4月時点)
2018年シーズンより東日本へ再移籍。
2018年9月に中国で開催された『CBSAツアー』(国際オープン)で国際大会初優勝を果たした。
2021年夏、テンボール世界選手権で準優勝、翌週に行われたUSオープンで3位タイの成績を残して世界のトップ入りを鮮烈に印象づけた。2024年にはテンボール世界選手権で2度目の準優勝。

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2026 2025
勝数 765 29 30
負数 261 12 14
勝率 0.7456 0.7073 0.6818
ヒルヒル勝率 0.5667(68/120) 0.5000(3/6) 0.3750(3/8)
最も勝っている相手 vs 北谷好宏(17) vs ディミトリス・ロウカトス(2) vs Mohammad Ali Berjaoui(1)
最も負けている相手 vs 羅立文(11) vs アロイシウス・ヤップ(1) vs シェーン・バン・ボーニング(2)
から過去10年間のJPBAランキング12月末現在