平口結貴 Yuki HIRAGUCHIIn English

© Akira TAKATA

平口結貴
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2026-04-12)
  • 1,857
    RATING
  • 17
    RANK
  • 1,862

    2026-04-11

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 345
    WIN
  • 129
    LOSE

JPBA Rank
  • 3

    2026-03-31

    RANK
GPE Rank
  • 45

    2019-12-12

    RANK
WPA Rank
  • 18

    2023-11-12

    RANK
Sponsor

Profile

苫小牧が生んだミライ☆モンスターこと『進撃の小娘』。日本国内現役最年少プロが平口結貴。(2017年7月当時)
高校在学中に全日本ジュニアナインボール選手権大会を史上初女子選手として優勝。ジュニア世界選手権でも銀メダルを獲得。また2015年には全日本アマチュアナインボール選手権大会で史上最年少で優勝。
平口結貴は高校を卒業した2016年4月に女流球聖戦で2年ぶり2度目の挑戦者となり女流球聖位に就き、同年7月1日付でプロ転向。デビュー戦の関東レディースオープンで優勝を果たし、国内女子プロ公式戦(全国)の最年少優勝記録を16年半ぶりに更新した。
また2017年にはジャパンオープンで国内女子史上最年少優勝(20歳)を果たし、フル参戦となったこのシーズンで日本ランキングを4位とした。
2018年3月には女子選手として初となる東日本グランプリ本戦出場を果たした。
2019年6月には中国で開催されるCBSAツアー(アジアを中心に世界の強豪が参戦)で銅メダルを獲得。
平口結貴は2026年3月現在、プロ公式戦通算10勝。
2018年12に実施したクラウドファンディングでは174%の達成で成功を収めた。
2022年ワールドゲームズ・銅メダリスト。
2026年1月に開催された第2回テンボールアジア選手権でアジア女王の座についた。
https://faavo.jp/hokkaido/project/3288

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2026 2025
勝数 440 24 50
負数 178 5 21
勝率 0.7120 0.8276 0.7042
ヒルヒル勝率 0.5865(61/104) 0.5000(2/4) 0.6000(6/10)
最も勝っている相手 vs 佐原弘子(13) vs 曽根恭子(1) vs 佐原弘子(3)
最も負けている相手 vs 河原千尋(19) vs 栗林美幸(1) vs 河原千尋(4)
から過去10年間のJPBAランキング12月末現在