吉岡正登 Masato YOSHIOKAIn English

© Akira TAKATA

吉岡正登
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2026-05-31)
  • 1,821
    RATING
  • 105
    RANK
  • 1,893

    2019-09-08

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 386
    WIN
  • 214
    LOSE

JPBA Rank
  • 11

    2026-03-31

    RANK
JPBA-WEST
  • 2

    2026-04-30

    RANK
WPA Rank
  • 171

    2023-11-11

    RANK
Sponsor

Profile

ORCで活躍した後にプロ転向、以後も着実にトッププロへの階段を登る『平成版なにわの貴公子』。
プロ3年目の2011年は日本ランキング13位、翌年は10位につけたが、2013年シーズンは専任コーチを務めるスクール(POOL STUDIO・大阪)活動を優先。2014年に両立をめざして戦列復帰を果たすと、早々に全日本14-1オープン選手権で全国制覇を遂げた。
2019年にはシーズン前半で公式戦2勝。テンボール世界選手権では3位入賞を果たした。以後、積極的に海外遠征を重ねる。
吉岡正登は国内プロ公式戦通算5勝(2025年9月現在)
※『吉』の字は正しくは『士』ではなく『土』

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2026 2025
勝数 419 17 48
負数 231 9 21
勝率 0.6446 0.6538 0.6957
ヒルヒル勝率 0.4722(34/72) 0.5000(1/2) 0.5556(5/9)
最も勝っている相手 vs 川端聡(9) vs 宮谷晃司(1) vs 山下直生(2)
最も負けている相手 vs 竹中寛(9) vs 金澤蒼生(2) vs 飯間智也(2)
から過去10年間のJPBAランキング12月末現在
吉岡正登