吉岡正登 Masato YOSHIOKAIn English

© Akira TAKATA

吉岡正登
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2022-11-22)
  • 1,787
    RATING
  • 88
    RANK
  • 1,892

    2019-08-17

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 277
    WIN
  • 157
    LOSE

JPBA Rank
  • 3

    2022-09-30

    RANK
JPBA-WEST
  • 5

    2022-08-31

    RANK
WPA Rank
  • 36

    2020-01-12

    RANK
Sponsor

Profile

ORCで活躍した後にプロ転向、以後も着実にトッププロへの階段を登る『平成版なにわの貴公子』。
プロ3年目の2011年は日本ランキング13位、翌年は10位につけたが、2013年シーズンは専任コーチを務めるスクール(POOL STUDIO・大阪)活動を優先。2014年に両立をめざして戦列復帰を果たすと、早々に全日本14-1オープン選手権で全国制覇を遂げた。
2019年にはシーズン前半で公式戦2勝。テンボール世界選手権では3位入賞を果たした。
吉岡正登はプロ公式戦通算4勝(2022年3月現在)
※『吉』の字は正しくは『士』ではなく『土』

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2022 2021
勝数 285 25 13
負数 168 12 9
勝率 0.6291 0.6757 0.5909
ヒルヒル勝率 0.4902(25/51) 1.0000(1/1) 0.2500(1/4)
最も勝っている相手 vs 川端聡(7) vs 正崎洋行(3) vs 渡邉智和(1)
最も負けている相手 vs 大井直幸(9) vs ペトリ・マコネン(1) vs 竹中寛(1)
から過去10年間のJPBAランキング
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