吉岡正登 Masato YOSHIOKAIn English

© Akira TAKATA

吉岡正登
JAPAN

JPN

JPBA
ビリヲカレーティング(2019-11-04)
  • 1,875
    RATING
  • 36
    RANK
  • 1,892

    2019-08-17

    MAX
勝敗(公式戦のみ)
  • 230
    WIN
  • 128
    LOSE

JPBA Rank
  • 1

    2019-09-30

    RANK
JPBA-WEST
  • 2

    2019-09-30

    RANK
WPA Rank
  • 48

    2019-11-02

    RANK
Sponsor

Profile

ORCで活躍した後にプロ転向、以後も着実にトッププロへの階段を登る『平成版なにわの貴公子』。
プロ3年目の2011年は日本ランキング13位、翌年は10位につけたが、2013年シーズンは専任コーチを務めるスクール(POOL STUDIO・大阪)活動を優先。2014年に両立をめざして戦列復帰を果たすと、早々に全日本14-1オープン選手権で全国制覇を遂げた。
2019年にはシーズン前半で公式戦2勝。テンボール世界選手権では3位入賞を果たした。
吉岡正登はプロ公式戦通算4勝(2019年5月末現在)
※『吉』の字は正しくは『士』ではなく『土』

個人成績*本選以降の結果を基にしています。
すべて 2019 2018
勝数 238 61 33
負数 139 20 18
勝率 0.6313 0.7531 0.6471
ヒルヒル勝率 0.5000(22/44) 0.5000(5/10) 0.2500(1/4)
最も勝っている相手 vs 浅野正人(6) vs 高木悠次(3) vs ロー・ホーサム(2)
最も負けている相手 vs 大井直幸(9) vs 羅立文(2) vs 原口俊行(2)
から過去10年間のJPBAランキング2018年最終ランキング
吉岡正登