短い動画でビリヤードのコツやマナーを覚えませんか?
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週刊タカタ写撞部

ビリヤードをテーマにした写真をお届けするコーナーです。★毎週木曜日更新
2015年4月から月刊タカタ写撞部として始動し、2017年9月からビリヲカに移転し週刊コンテンツとして再始動。
ビリヤード好きなプロアマ写真家のご参加をお待ちしています。

平昌オリンピックが盛り上がっていますね。

それにしてもカーリングのゲーム性はビリヤードに似ていることが多くて不思議な親近感を持ってしまいます(笑)。

カーリングが面白いと思われた方はきっとビリヤードに向いていると思います。

「やってみようかな?」と思った方は今すぐビリヤード場ガイドへ。

『現在地から探す』ワンクリックで周辺の施設一覧を表示できます。

※そのままナビでたどりつけます


さて、今週の写撞部は東京から若林良浩さんのご登壇です。

もうすっかりの馴染みのレギュラーカメラマン。

ビリヤードを楽しむ人。それを撮る側もまた愉しむ。

タイトルに想いを込めたリアリティのある作品をどうぞ!


***


【愉】


 

2月12日、PURE AMATEUR CUPというトーナメントが、

東京都大田区のキャノンボール大森店で開催されました。(エントリー:70名)

 

2017年5月に第1回がスタートしたこのトーナメントは、

店舗主催ではなく個人発案による「ピュア アマチュア カップ」というイベントが主催のため、

会場を提供してくれる店舗協力のもと参加者全員で作り上げていく、

ちょっと変わったトーナメントです。

 

それゆえ、クラスや年齢に関係なく、とにかく楽しもう!

というコンセプトで、特殊なルールやハンデが設定されていたり、

試合に負けてしまった選手が参加できるプチイベントがあったりします。

 

私は、昨年11月に開催された第3回からカメラマンとしても参加していますが、

トーナメントの写真を撮るというだけでなく、写真というツールを利用して、

盛り上げるために何か面白いことはできないか...なんてことも考えています。

 

今回の写真は、残念ながら試合に負けてしまった選手たちによる、

センターショット一発勝負(成功者は商品をゲット!)の様子です。

 

愉 Photo Data

撮影日:2018年2月12日

撮影場所:キャノンボール大森店(東京都大田区) ※第4回 PURE AMATEUR CUP にて

モデル:センターショット一発勝負挑戦者

撮影者:若林良浩

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週刊タカタ写撞部は『自由』をテーマにビリヤード関連の写真を撮る人を随時募集しています




  • 2018年2月22日(木) 23:01 by タカタ写撞部

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